歳をとってからの再婚

関東はちょっと雪が降っただけで打撃を受けるのでニュースになりますね。
自宅から見える位置で工事をしていたので、雪の中で大変だなぁと思いました。
そういえば3連休のうちに職場も屋根と外壁を修理するという話しがありました。
しかし、どうやらそれは平日になるような?
上司が話しが違うと電話をしていたけれどそれは覆らず。
屋根はガンガン音がするので、仕事に支障がきたす可能性があるみたい。
その場合はやめてもらうから!と言い放った上司ですが三連休から一週間、休暇を取っているんですけどどうしてくれるんですかね。(笑)
毎年、奥さんの誕生日に合わせて一週間休む上司なんてはじめてですよ。
歳をとってからの再婚ですがラブラブなんだそうです。

パズルで脳トレーニング!!

パズルで脳トレーニング!!のCMを見ていたら私もやってみたくなりました。
ただの知恵の輪も難しいんですよね。
ただガチャガチャ動かしていると、まぐれでできちゃうこともありますけど。
力がないとしても、グッと全力で加えれば変形させてはずれたりしますよね。(笑)
まったく知恵の輪として意味がありませんがはずれないとやってしまいそうな気持になるのはわかりますよ。
やっぱりちゃんと考えて動かさないと意味がないですね。
木のものだと掴みやすいし、けっこう大きいですね。
頭の中で想像して抜け道というか筋道というか自分で見つけ出すんでしょうけれど、まぎれでしか外せそうにないです。
子供よりもお年寄りがやるべきゲームらしいけど年寄り以下の年齢でも自信がありません。

レンタルが出来る知育玩具

レンタルが出来る知育玩具って良い案ですね。
3240円で二か月に一回6個を変更してくれます。
最初は若い世代が利用していたが、今は祖父母が利用。
ここ2年で急増しているのは、どういうのを買ってよいかわらかない祖父母のニーズにあいました。
せっかく子供にあげるのだから気にってもらいたいが難しいですよね。
借りてみると、両親ですら思わぬところで好みを発見できるそうです。
好みを口に出すだけじゃないですからね。
いろいろ使ってみることが出来るし気に入ったら購入することも可能。
子供はすぐ飽きるしどんなおもちゃにすればいいかわからないので良いシステムですね!
飽きてしまっても購入したら捨てるか譲渡するしかなく、それもまた時間がかかり手間になります。

ちょっと高いけど良いこと

化粧品もですけどヘアトリートメント類は特にサンプルを出すべきだと強く思いました。
某通販でサンプルが出されているときがあります。
0円のときは滅多にないけど、一回分を100円くらいで出して欲しいなと常々思っていました。
だって試してみないと分からないじゃないですか。
化粧品は一回試しても良さがすぐにわからないのが難点かな?
でも髪の毛は一回ですぐにわかりますよ。
私が熱望する理由に匂いというのがあります。
シャンプーとかもブーケの香とか曖昧なことが書いてあっても、どんな匂いかわかりません。
嫌な臭いだったら買いたくないけど試す機会もなかなかありません。
もらったサンプルの匂いがすごく良いので現品を買おうと思います。
ちょっと高いけど良いことを知っていれば買いますよ。

自分に余裕がないとき

自分に余裕がないときは、人様に起きたことについて100%思いを寄せることは難しいです。
ままならない人生に焦りを感じているのに、一歩も二歩もその先まで進んでいる人達と同じ気持ちになることはなかなかできません。
そんな自分が人としてどうなのかと思ったり、結局は悩んじゃいますね。
起きてしまったことは悲しいことだけどあなたよりもっとつらい人はいるでしょう。
なんてそんなことは本人には言えません。
世界中に人がいるのだから、自分の今の状況よりももっともっと大変な人はやはりたくさんいます。
今の状況をひがんでいるときに、自分よりも大変な人のことを想像するのはその人達に失礼だからしたくはないですよね。
下もいるけど上もいるのが人生ですしね。

芸術の評価なんてわからない

日本の某芸能人がパリで行った個展のこと。
なんでわざわざパリ・・・?
と、正直思いました。
でもその報道として現地では子供のお絵かきという専門家がいるというのがあったんですよ。
私としてはその芸能人が好きでもなく嫌いでもなく、まあ、どちらかというと好きな方ですけど上記の通りパリですることはないんじゃないかなと思うし、かっこつけすぎに感じはしました。
でも、芸術作品としてどうかなんて、誰にもわからなくないですか?
専門家の方はいらっしゃるでしょうけれど、世界的に名画だと言われているものだって理解できる人とそうでない人もいるでしょう。
そもそも、そういうのって好みじゃないですか?
あとは時代背景もあるし、その世界の権力者の影響もあるような・・・?

「ふたりみち」

山本幸久さんの「ふたりみち」を読みました。
大昔に一曲だけヒットした持ち歌がある、ゆかりさんは現在67歳。
昔のつてを頼って歌を歌わせてもらう度にフェリーに乗っているところからはじまります。
相手には新幹線で行くと言ってフェリーで行き差額を欲しがるとか、廃れた感が満載だったんです。
コンサートと言っても大きい会場でもないし。
そこで来年中学生になる縁と出会い、最後と銘打ったツアーの旅がはじまります。
字は違うけど二人とも「ゆかり」コンビです。
でも行く先々でトラブルがあって歌うことは出来ない。
目標金額とか言っているし、ゆかりさんは余命が少ないのでは?と思っちゃいました。
だんだん明かされる彼女の反省と実力。
そうそう。
山本さんの作品は、まあるく収めるものばかりだと思い出しました。

日本の避難所

海外と比べると日本の避難所は基準を満たしていないそうです。
カーテンで仕切るとか段ボールのベッドなど、災害が多い日本はすすんでいる方がと思っていました。
海外では家族ごとの大きいテントをはるし、女性用が3、男性が1の割合のトイレがあります。
子供のストレスをなくすような遊び場も設ける。
日本では海外と比べると広い土地がないから真似しようにもできないことはたくさんありますね。
だからそんな日本でしかできないような避難所対策は早急にすすめるべきだと思います。
今は西日本の災害が一番被害を大きく、起きたばかりの災害として取り上げられています。
でも数か月前におきた災害でもまだ立ち直れていないところもあるとのことですからね。

自分がされたら嫌なこと

自分がされたら嫌なことは人にはしたくないし、優しい人間でいたいとは思う。
でも100%正しくていい人なんてならないでしょうね。
八つ当たりのつもりはなくても、少ししたらあのときの態度はこちらが悪かったということだってあります。
さっき、そういうことがあって内心では反省しています。
あちらの態度も少々荒かったので私だってつられたんだという言い訳もありますけどね。
暑さは人をイラつかせるし必要以上に体力消耗させますしね。
反省しても時すでに遅し。
私たちの関係性だけではなく外的要因もありました。
うまく生きていきたいけど一番難しいことかもしれません。
これを教訓に今後は気を付けたいとは思うけれど、こうやってあとになってからグダグダ考えるのがパターン化しているかな。

医師の私が昔なりたかった職業

保育園に通っていた時、医師の私はお花屋さんになるのが夢でした。
多分誰かが言っていたのを真似しただけだと思いますが…。
今でこそ老健の医師の求人探しに奔走してますが。

幼い私は具体的な目標を決めようと大人になるまでに1億円を貯めることを決意したのです。
それからお小遣いを貰うとすぐに貯金箱に入れるようになったのです。
でも幼い私はやはり誘惑には勝てず…
貯めたお金をお菓子に使ってしまいました。
そんなことばかりしていたのでお金なんて貯まるはずありませんでしたよ。
いつの間にかお花屋さんになる夢も忘れていった私…
幼い頃の夢なんてそんなものですよね。

それから色んなことを経験して医師になることにした私です。
幼い頃は自分が医師になるなんて夢にも思いませんでしたよ。

私がなぜ医師になろうと思ったのか。
実はそんなに深い理由はありません。
私の周りには持病を持った人達がたくさんいました。
親や友達、親戚の叔母さん…持病といっても軽い症状でしたけど。
それを見ていたり聞いたりしていたから、興味が出てきて勉強したいって思ったのです。

あの頃は勉強ばかりしていました。
もちろん医師になった今も勉強は欠かさずしていますが…
夢を叶えるって大変です。
でも実は夢は叶えた後の方が大変なのかもしれませんね。